手札2枚で相手キャラ1体を破棄できる。
1体は無条件で、それ以降は「EV-0270 時間移動魔法」等で相手のゴミ箱を0にしてから能力を使用することで、能力のデメリットを消すことができる。
相手の場に3コスト以上のキャラしかいない場合は確実にアドバンテージが取れる。ただし、場を離れたときに発動する能力には注意したい。
特殊なカード置き場に置かれるので、「CH-0079 月宮あゆ」のような、ゴミ箱に置かれたときに発動する能力は発動しない。
ダッシュを持つキャラ相手に対して強くなる。
スペックは3コスト2/4/1、「CH-0010 月島瑠璃子」の下位互換。
「CH-0010 月島瑠璃子」の互換カード。
防御力を求めるのなら「CH-0925 ユギリ・プリネシカ」よりも、SPが2であるこちらを採用すべき。
能力は、自分のイベント・特殊能力でも発動する。「EV-0209 逃避行」と組み合わせるとよい。
AP1以下の相手DFキャラに合わせて後出ししたい。
ボーナスが発動する機会はおそらく1回だけなので、相手キャラ1体を
ダウンさせた後、相打ちキャラを置いてきたら、相打ちするなり不幸のコストにするなりすればいい。
このキャラを先出しするとアドバンテージを失いやすい。
ドローがコストになるのは珍しい。
先攻1ターン目にこのキャラを出し、相手ターン中、相手の最初の宣言に対し能力の使用を宣言、次の相手ターンに再度宣言すると、実質手札1枚で相手キャラを破棄できる。
6コスト5/4/2という、スペック上では「CH-0219 アロウン」の上位互換。
特殊能力でDFの「CH-0212 菜々子」を守りたい。
手札に余ったEX1のはけ口になる。
能力で毎ターン1点削ることができる。
2コスト2/2/2全配置と標準サイズのキャラ。
特殊能力はかなり強そうだが、デッキを対象にしている能力で一般に使われているものが少ない。
「CH-0633 魔法少女カレイドルビー」のスカーレッド・スカッドが使用されるのも主に終盤なので、能力がダメージになってしまう。
3/1相手に一方的にダウンが取れる、2コスト2/3/1というサイズが月に登場。 能力は相手にも利用されてしまうため、デメリットになるかもしれない。
相手の「CH-0127 十崎由衣」が腐る。
手札枚数は変わらず、毎ターンの2ダメージが1ダメージになるようなもの。
ウォームアップより先に手札が1枚増えるので、タックス・○○を持つキャラがいるときに、コストとして切るカードの選択肢が増える。
引きたいイベントがあるときは能力を使わないほうがいい。
能力を宣言する機会はおそらく多い。
強い能力ではあるが、自分の優しさや凄腕ウェイトレスにも適用されるため、場の状況と相談して出すか決めるとよい。
4コスト4/4/2という驚きのサイズであるが、配置がディフェンシブである。
相手の場に「CH-0936 守里彩子」がいると、ダウンしたときにがっかりする。
「CH-0401 瀬尾晶」の、サイズ上の上位互換、能力は下位互換。
両方使えばデッキを5枚まで操作できる。
先攻1ターン目に出せば相手のデッキの属性を見ることができる。
属性を知れば、キャラの登場や配置場所の判断材料になる。
上手く調整すれば確実に手札を増やせる。
DFの3/1で「CH-0678 岸田洋一」と相打ちが取れる。
「CH-0287 古河渚」と組み合わせると、ダウンするキャラは手札に戻り、幻想物語でドローと、手札が2枚増えることになる。2コストキャラの場合は一方的に相手をダウンしたのと同等の効果になる。
SP3の1ハンドサポーターが弱いはずがない。
2/3/3は決して弱くないし、ダウンや除去で1ドローは強い。
実質2コストの、3/2/2全配置、タッチは強烈。
弱点は2枚手札に揃わないと恩恵を受けられないこと。4枚づつ投入したいのだが、レアリティがRであることが最大のネックである。
宙日デッキで、AFの3/1で攻撃して相打ちし能力を発動。空いたフィールドに「IT-0113 フォワード 」で奇襲するなど。1コストなので混色でも使いやすい。
サイドアタックを持っているので「CH-0400 翡翠」でも止められない。
3コストで、ダウンしても繰り返し使えるので「AR-0033 るー」との相性がいい。
ボーナスはギャグの一環。
日相手ではSP0が多いので刺さる。
「CH-0005 須磨寺雪緒」もSPが0なので能力をカウンターすることができる。
3コスト3/3/2サイドステップは「AR-0033 るー」との相性がいい。
能力もどこかで使うチャンスはあるはず。
「AR-0033 るー」から出せる4/2キャラ。SP2が地味に強い。
能力を使うのであればDFに配置する。
能力名が紛らわしい。
AP0のキャラで攻撃宣言して、相手がスルーしたところでジャンプで4ダメージ。
行動済みにする必要がないので、「CH-0298 川澄舞」を止めつつDFから攻撃参加できる。
止められてしまったキャラを3コストで攻撃参加させることができる。
2コスト3/2のデメリット能力持ち。攻撃すれば次のターンは2/1になってしまう。
「CH-0487 青みことん」でデメリットを無効化できる。
能力を使って「CH-0678 岸田洋一」を3/2に、「CH-0298 川澄舞」を4/1にできる。
「CH-0061 柏木梓」の下位互換だが、色拘束が薄いので混色ならば採用してもよい。
「IT-0054 木登り」等のアイテムを相手に付ける。ゴミ箱のアイテムも相手キャラも対象にとっていないため、解決時に選ぶことができる。
「IT-0054 木登り」ならば、このキャラは実質0コストになる。キャラを登場させるときに手札の木登りをコストとして切ってもよい。
2コストで3/1と相打ちが取れるので、星単ならば入るカード。
「EV-0035 学校の魔物」の上位互換。
「EV-0154 的中」の互換カード。コストが1点軽くなったが、EXが0になった。
3コストキャラの登場をカウンターして等価交換。5コスト以上のキャラや、イベントをカウンターすればアドバンテージとなる。
手札2枚でランスを出すためのカード。
ではなく、後攻で相手ターン中に使用してキャラを登場させ、自分の1ターン目にはもう攻撃できる状態になる。手札を2枚消費するため、情報ネットワーク(CH-0330 朝狗羅由真)という後攻のデメリットをなくすことができる。
このカードが初手にあったら後攻を選択するのもよい。
アグレッシブを持つキャラでなければダッシュの恩恵は受けられないが、オーダーステップだけでも強力。
相手ターンにも使えるので、「CH-0298 川澄舞」サイズのキャラならばダッシュを付けて「EV-0282 悪霊退散の儀」でバウンスするのもいい。
単純にテキストの性能が良く、EX2で1コストなので花単アイテムデッキに適している。
「CH-0289 藤林 杏」にどうぞ。
手札が毎ターン見られるなら弱いはずがない。
スペックの高いキャラが入っているなら、スペースが許せば入れたい。